(出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 06:58:52.40 ID:CAP_USER9.net

    DeNAが巨人を戦力外になった中井大介内野手(28)の獲得に乗り出していることが13日、分かった。

    複数球団が興味を示す中でDeNAが最有力。
    福岡でのトライアウトに参加し、元ヤクルト成瀬の128キロスライダーを強振し、右中間を真っ二つに破った。
    守備では内、外野に入ってアピールし「今やれることはやりました。遠くまで応援に来てくれたファンが力になった」と話していた。

    DeNAはソフトバンク寺原、吉村の獲得調査を行っていたが、パンチ力のある右打者で、守備でも遊撃を除く内野3つに加えて外野もこなせるユーティリティー性を評価。
    年齢的にもまだまだやれる中井を、来季戦力として獲得に乗り出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00391414-nksports-base
    11/14(水) 4:56配信


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    http://npb.jp/bis/players/21025116.html
    成績


    (出典 Youtube)

    【ジャイアンツ】中井大介 応援歌


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    1 ひかり ★ :2018/11/13(火) 06:11:54.33 ID:CAP_USER9.net

     ◆プロボクシング 世界戦▽WBC世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)暫定王座決定戦12回戦 ○亀田和毅(判定3-0)
    アビゲイル・メディナ●(12日、東京・後楽園ホール)

     WBC世界スーパーバンタム級2位・亀田和毅(27)=協栄=が、同級1位アビゲイル・メディナ(30)=スペイン=に3-0で判定勝ちし、
    同級暫定王座を獲得した。長兄・興毅氏(31)、次兄・大毅氏(29)に続く史上初の「3兄弟世界2階級制覇」も達成した。和毅の戦績は
    36勝(20KO)2敗、メディナは19勝(10KO)4敗2分け。国内ジム所属の世界王者は5人となった。

     和毅の世界戦は15年9月にWBA世界バンタム級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に敗れて以来、3年2か月ぶり。判定で世界ランク1位の
    メディナに完勝し、「兄ちゃん(興毅氏)や大ちゃん(大毅氏)、家族の声が支えになった。きつい時はその声で乗り越えることができた。
    長かったですけど、今はベルトを巻けてうれしい」と観客の声援に感謝した。

     観客席最前列で応援していた父・史郎氏を見て感極まったのか、「兄弟で複数階級制覇を達成できて、これもおやじのおかげ。
    おやじ、ありがとう!」と涙声で絶叫した。久々のチャンピオンベルトを亀田家に取り戻し、興毅氏も「亀田家大復活できた。亀田家最高~」と
    大喜びしていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000318-sph-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 スタス ★ :2018/11/13(火) 22:40:05.95 ID:CAP_USER9.net

    日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、警視庁が、傷害罪で刑事告訴されていた日大の内田正人前監督と井上奨(つとむ)前コーチについて、宮川泰介選手に対し相手を負傷させる危険なタックルをするよう指示した事実は認められないと判断したことが12日、関係者への取材で分かった。警視庁は近く刑事告訴に基づき傷害容疑で2人を書類送検するが、東京地検立川支部は2人の立件を見送るとみられる。

     宮川選手については、試合の動画解析などから傷害の実行行為を認定し、書類送検する。ただ、関西学院大の被害者側から寛大な処分を求める嘆願書が出ており、地検支部はこうした状況を考慮して最終的な処分を決定するとみられる。日大の第三者委員会と関東学生アメリカンフットボール連盟規律委は宮川選手の証言などを基に、内田氏らによる危険なタックルの指示があったとしていた。

     アメフットのタックルなどスポーツ上の行為は、ルール内であれば正当な業務による行為とされ、相手が負傷しても違法性はない。捜査では、宮川選手に対して「相手を潰せ」などとした指示内容が、正当業務行為の範囲を超えていたかが焦点となった。

     警視庁は捜査1課の殺人事件担当や課内のアメフット経験者、競技場を管轄する調布署員らからなる特別捜査チームを編成。アメフット部の関係者や競技の専門家ら約200人から事情聴取したほか、試合を複数の角度から撮影した動画を解析。記者会見などでの関係者の発言についても裏付け捜査を行った。

     その結果、宮川選手に対し、2人が相手にけがをさせるよう仕向けた言動は確認されなかった。「潰せ」という言葉も「強いタックル」などの意味で一般的に使われており、ルールを逸脱し、相手を負傷させることを意図したものとはいえないと判断した。

     宮川選手は記者会見などで「けがをさせるのが目的で、監督やコーチの指示だった」と説明。内田氏らは「反則やけがをさせることを意図した指示はしていない」と否定していた。

    11/13(火) 5:00配信 産経
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000500-san-soci

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